
講師について

茂呂直哉
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アメリカで発声、その他音楽理論、作曲、編曲、楽器等を学び、Jazzの学校も出る。
アメリカでシンガーソングライター、黒人との混合のヴォーカルグループのメンバーとして、また楽器プレイヤーとして黒人の店などのステージに立つ。また黒人教会のゴスペルクワイヤとしても活動するかたわら、インディーの黒人のレーベルで編曲などの仕事をする。
初の仕事はプロデューサー/トラックメイカーとして黒人の運営しているレーベルとディール。前座ながら武道館に出演。
帰国後レーベルなどのアーティストのトレーナーも務め、また大手のスクールでも講師を務める。
しかし現在は、より理想の教育を行う為に大手などのスクールを辞め個人教室という形でTriple M music art Classを運営。
初心者からプロまでレッスンをしている。
またネイティブ講師の英会話教室『SPEAK ENGLISH ROOM』の経営や、黒人シンガーを派遣する事務所『Soul arrangement』の経営兼ディレクター、キーボーディストとしての活動等も行っている。
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黒人音楽の歴史を学ぼう
A Century of Black American Music
(洋書)
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アメリカの小学校などの図書館におかれている本です。サブタイトルにラグタイムからヒップ・ホップとありますが、奴隷時代からの黒人音楽の歴史を学べます。
奴隷時代の黒人霊歌やジュビリーシンガーズの紹介の後には、ラグタイム、ブルース、ゴスペル。そしてスウィングジャズからビーバップジャズ。初期のR&Bとロックンロール。ソウルミュージック、70'sのファンク、そしてヒップ・ホップ、今日のR&Bと20世紀に日の目を浴びてから、ロックも最初は黒人が作った事にある様に、常にの黒人音楽が世界のポップミュージックの基本を作り上げて来た。
黒人特有の音階、ブルーノートが普及した事で音楽理論の常識ですら変わってしまったほどだ。
そして海外でもブラジルのボサ・ノバ、ジャマイカのレゲエはもとより、日本の演歌もジャズのブルースをルーツとしている。という様に20世紀以降の音楽を全く変えてしまった。それがなければ未だに大衆は19世紀の様にクラシックと民謡を聞いていたであろう。
洋書なので英語、小学校といっても高学年から中学生向けなので辞書とお友達になるかもしれませんが、とっても簡潔でそして素晴しい入門書です。もちろんアメリカの黒人の歴史と共に学べます。
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ブラックカルチャーを学ぼう
言語(エボニックス)
エボニックスはピアノの黒鍵(エボニー)と白鍵(アイボリー)を肌の色に例え、黒人をエボニーと表し、それに対して白人はアイボリーと表す。エボニックスは黒人独自の英語の発音を表し、アメリカ幼児が受ける英語の発音教育フォニックスにひっかけている。黒人音楽の歌やラップをやる上でエボニックスの発音や表現がいわゆる標準英語と異なる場合がある。当教室はエボニックスも研究し歌うため、また歌詞を理解するという部分での指導に役立てています。
エボニックスはまず発音にある。エボニックスと一口で言ってもアフリカに根ざしたなまり、奴隷時代に南部で産まれたなまり、教会から出たもの。そして古くはブルースやジャズ、ファンクそして現代ではHip hopなど音楽から出た発音や言い回しやスラング、また生活や文芸、映画やコメディーから出た流行語もあるので一概には言えない。
もし歌うためや課題曲の歌詞を理解する以上に勉強したいという方は、とにかくブラックムービーなどを最初は英語の字幕を使って見る。R&BやHip hopのCDを英語の歌詞カードをみながら聞き、和訳を見るのが効果的であろう。あくまで音声が先攻しなければ意味がない。エボニックスにはいくつか発音に癖があるのでコツがつかめてくる。
当教室では歌の歌詞の発音と内容の理解という視点でこれらの要素が指導に含まれています。
ダンス
昔、黒人の友達にダンス踊れる?と聞かれ自信がなかったので、いや、と答えると、何でミュージシャンなのにダンス出来ないの!?と驚かれた。こっちも驚いた。黒人音楽は音楽とダンスがセットである。
もちろん大きな意味ではリズムへの理解であろう。ビートを身体で自然にとれるだけでなく、身体でリズムを表現する事でよりダイナミックに、そしてスムースな演奏へつながるのは事実だ。ダンスをする事で曲を聞くと頭の中でムーブが見える、ダンサンブルな曲でもバラードでも、そのムーブを演奏出来れば、聞く人を時に踊らせられ、バラードでもリズムで一体になれ感動が産まれる。
そして歌にしても楽器にしても身体を使う、ダンスをする事で身体の動きが敏感になり、また体重ものり、ビートに対しての反射神経が鍛えられる。歌の発声にしても黒人みたいに歌うためにはリズム感が重要である。より肉体的でダイナミックな発声が出来るから。そしてこれは企業秘密になり受講した生徒のみへの伝授となるが、黒人のスコーンと立ち上がり良く音が出て、そして安定(ピッチも含む)しているのには身体でのリズムの理解が重要になる。子音、母音の言語発音の立ち上がりや発声の問題も大きいが実は黒人歌唱には音程もリズムの要素が含まれる。もちろんピッチは耳を鍛えるイヤートレーニングが最初である。もちろん当教室はどのコースをとってもこれらは基礎プログラムに入っています。(ダンス自体のレッスンはありませんが相応するリズムトレーニングがあります。)
しかし気をつけたいのは一連のJ-R&B。昔から日本人でR&Bをやる人は歌よりもダンスやファッションばかり真似して、音楽はただの歌謡曲という場合が多い、音楽家は音楽が一番に来なければ虚しい。
音楽の練習法とアドリブ、フェイク
黒人ミュージシャンの凄さ
それは驚異的な音感にあり
これは一番大切です。日本は西洋の音楽教育を取り入れているので譜面を見るというクセがあります。黒人音楽では、難解なプレイをするジャズプレイヤーでさえおたまじゃくしを読めない場合が多く。黒人音楽で大きな特徴であるアドリブ。確かにそれも重要ですが、まずは多くを聞き、そして多くをコピーする事です。
よくいきなり自由にアドリブをさせるところがありますが、非常に聞き苦しい、誇張されたとってつけた様な黒人風のアドリブを怒鳴る様に苦しそうに歌っているのをよく見ます。黒人のアドリブ、そしてフェイクは複雑に思えますが、実は一定の法則と決まった手法、そしてクセがあります。ジャンルや時代により流行などで違いがありますが、基礎はブルース、ゴスペルに根ざし伝統として受け継がれています。当研究所はそれの分析を研究しています。
自分が黒人のプレイヤーの雑誌などのインタビューなどで違いを感じたのは、プロになるまでにどういう練習をしたかという部分...そうするとラジオに合わせてひたすら練習した。というのを多く耳にし目にしました。つまり耳だけで演奏しているのです。そこには譜面などは無い。そしてストップボタンや巻き戻しを押しながら耳コピをする訳でもない。流れる音をひたすらコピーし、同時に耳とセンスを鍛えるという根本から違う、耳コピ主体の練習法なのです。
最初は誰でも正確には聞きとれない、むしろ合っている音の方が少ない、しかしやっているウチにだんだんリアルタイムで聞き取れる様になります。しかし譜面に書く必要もないし完璧である必要もない。そうやって多くの音を理解出来る様になる。
日本人であれば適当な日本語で適当なメロディーをつけて動揺っぽくとかアニメの歌っぽくとかデタラメ歌を簡単に作れると思います。それと同じです。アドリブは耳コピしまくれば、異国の異人種の音楽であれ、でたらめ歌を歌う要領で自然と出てくるものです。それにはブラックミュージックを聞きまくり、耳コピしまくる事。それのみが道なのです。
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ブラックミュージック研究所
{black music laboratory}
受講詳細についての案内
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▼アメリカ式のボイストレーニング

レッスン風景
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当教室は完全にアメリカ式のボイストレーニングエクササイズをプロのボイストレーナーにより 初心者からプロ志向の方まで親身に指導します。
ボイストレーニングといってもいわゆるクラシックの声楽からポピュラーのボイトレとありますが、ポピュラーのボイトレというのは幅広いだけに意外に定義が難しいです。いわゆる日本式のボイトレというのも演歌、歌謡曲、J-popと存在しています。洋楽系の発声をきちんと学ぶには今まではわざわざ海外にレッスンを受けにいくのが普通でした。
しかし当教室で海外に行かずとも本格的なアメリカ式の発声方が基礎からプロレベルまで学べます。また黒人教会でゴスペルを歌っていた経験。黒人のR&Bシンガーと歌っていた経験、プロのボイストレーナーとして外国人、日本人、プロ、アマを教えた豊富な経験、またレコーディングのエンジニアの経験などをフルに活かし、個人個人にあった最も効果的な指導をします。
生で聞き手に伝わる迫力のある声、そして反比例しがちなレコーディングに適した声をバランスよくつくります。発声を独自にフィジカルメカニズム(プレイスメントとレゾナンス)、ブレス、音程、母音、シンギングテクニックという5つのカテゴライズに分けて個人に合わせプログラムを組んでいきます。その5つの要素が1年で揃う形でプログラムされ、また次の一年では更に本格的にという感じで進んでいきます。レンジに関しては発声だけでなく歌唱指導の中で常に行って行き、講師の海外音楽活動の中で黒人のシンガー達に直接習った特殊な練習法により黒人に出て日本人に出ないレンジはありません。また英語の発音の指導も行います。
音程ではスケール、コード、インターバルなどポピュラー音楽理論を歌って理屈でなく音で覚えてもらう事で音楽理論も身につきます。そしてピッチもレコーディングで通用するいわゆるプロの声に仕上げます。
レンジに関してはあえて挙げるまでもなくプレイスメントとレズナンスのフィジカルメカニズムをマスターする事で自然に高い音も低い音も伸びます。
シンギングテクニックではビブラートやスタッカート、レガート、クレッシェンド、デクレッシェンドを含む音の強弱などを機械的にトレーニングする事で、歌による感情表現をより豊かに、そして自由にコントロール出来るものにします。
効果的な発声や音程、ハーモニー、イヤートレーニングエクササイズを独自のものまでをまとめた『Fundametal Harmonic Exacises』を開発。
しかしひとりの視野だけではなく海外の発声エクササイズを膨大にコレクトして、それらを3ヶ月ごとにテーマに分けてレベルアップしていくかたちで使っています。
当教室のアメリカ式ヴォイストレーニングの一部をビデオ体験レッスンという形で見てもらえます。
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▼カラオケ不要。自分の好きな曲を歌える

課題曲は1曲1曲CDより採譜しピアノで伴奏 |
課題曲は洋楽のR&B、Hip hopであればCDから自分の好きな曲を自由に選曲出来ます。
カラオケがなくても1曲1曲コードを採譜してピアノで伴奏をしますので、カラオケや譜面がなくても自分の好きな曲を選曲出来ます。
歌詞カードがなくてもだいたいの曲はオンラインで手に入ります。
また最新のものからルーツまでブラックミュージックだけで3000枚ちかくのCDコレクションがあり、黒人の友達からもR&B博士といわれる講師が個人の個性や実力に合わせお勧め選曲もしていますし、色々とアーティストやCDを勉強する事も出来ます。
個人差はありますが、月1曲くらいのペースで仕上げ、最後は録音しチェックします。
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▼クラスごとのオリジナルアレンジ
R&Bコーラスコースとゴスペルコースの選曲はクラスごとに曲をCDから採譜もしくは独自に編曲されます。基本的に既製のスコアは殆ど使いません。他の教室はもちろん、教室内の他のクラスとも同じ曲にはなりません。
プロのアレンジャーにより、原曲に忠実ながらにもクラスのレベルに合わせ、かつカッコいいアレンジです。
クラスというよりもグループというのは独自のレパートリーを持てる事にもあります。これのよって既製の譜面の有無にレパートリーを制約されることなく自分達のやりたい事や個性を出せます。また一般のイベントなどへの出演でも既製の譜面でないのでオリジナリティーのあるレパートリー勝負出来ます。
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▼黒人のキーとあきらめていませんか?
私がまだ初心者でアメリカに行く前に日本で日本人の先生に習っていた時、この曲がやりたいと黒人シンガーのCDを持っていきました。それを聞き先生は「これは黒人のキー、身体の作りが違うから日本人には無理だ」と言われました。疑問に思いました、何故なら日本人でも出る人は出るからです。でもそれは地声の高さの問題と言われました。
通常日本人の地声の上のレンジは男性はF周辺、女性はC周辺。黒人のシンガーの平均は男性がGからA、高くてC、女性はFかG、高くてBbくらいと、わずか半オクターブの差ですが、それが出ないだけで全然歌えなくなってしまいます。というのは経験がある人が多いと思います。
私はアメリカに渡り色々な経験やレッスンの中から、ある方法を見つけました。黒人の先生は白人の先生とはちょっと違い初歩から決まったマニュアル的でないので苦労しました。色々習った事、また一緒に歌っていた黒人シンガーに習った事や、やっている事を見ていた事など、その中でこれがそれだと気づいたのは最近です。
そのエクササイズというより喉の使い方と黒人のシンガーが行う特殊な訓練をすれば、黒人のシンガーに出せて日本人に出せないキーははぼ存在しないという結論に至りました(例外はあります)。自分自身キーが日本人の中でも低いのに今は黒人の高いキーのシンガーの声も出せます。
トレーニングは必要ですが、驚く程簡単でそして驚くべき程変わった方法です。指導者として生徒に教えていますが、飲み込みの早い生徒だと数週間でコツをつかみます。平均して2、3ヶ月あれば半オクターブ、つまり黒人のキーが出せる様になります。もちろん出るのと実際の歌に使えるというのは別。実戦で使える様になるには地道な訓練が必要です。
更にミックスボイスを身につける事で格段にキーが上がり、声質も向こうのR&Bシンガーに近づきます。またR&Bコーラスではミックスボイスを身につけるのは必須です。
尚、この方法は教室の中でも私が苦労して得た、いわば企業秘密の域なので体験レッスンなどでは教えられません。受講した生徒のみへの伝授となります。
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▼黒人のリズム感をつけるトレーニング
テーマは『黒人のリズム感をステップ・バイ・ステップで身につける』です。
多くの方が黒人音楽を演奏すると直面するのがリズム感です。彼等のリズミックな音楽はもちろん、ダンスや、またスポーツを見てもいかにリズム感がずば抜けているかが解ります。
私は渡米し、黒人しか出演出来ないお店や黒人教会などで音楽活動をしていましたが、絶対にかなわないのがリズム感でした。あの黒人のビートに全体重がのっかる様なビート感と16分のパルスの正確かつアクセントの強烈さ。
自分も音楽学校でジャズやクラシックのリズム教育を受け、譜面で言えば同じリズムを演奏している。しかし全然リズムの表現力が違うのです。一緒に演奏している黒人に嫌な顔をされたり笑われたり、お客からにらまれたり。
しかしある時、自分の通っている黒人教会で、黒人の子供達がよくやるストンプの一種のステッピングを文化として教会が子供達に教えているのを目にしました。これだ。と思いました。
そのステッピングを取り入れて頭では無く全身でリズムを理解、表現、そして聞き分け、使い分けが出来るようになります。8分音符、3連符、16分音符、16分のスウィング。そしてテンポキープをマスター出来ます。
ステッピングはアフリカの鉱山で産まれたという説もあり昔からあります。アメリカではステッピングにダンスの振りをつけたチームが多数存在し、全国規模のコンテストも行われていて沢山映画もありHip hopからゴスペルのものまでありますが、日本ではまだマイナーです。ステッピングは全ての黒人ダンスの基本になる伝統的なものです。
確かに黒人は先天的にリズム感や身体能力が優れていると言われていますが、先天性だけでなくこういった子供のリズム遊びによって代々伝えられてきた後天性の要素も背景には有ります。それを証拠に日本で産まれた黒人の子を指導した時、リズム感は全く日本人と変わらないレベルでした。つまり文化という後天的な部分の方がむしろ大きいのです。
当教室ではいわゆるステッピングのダンス的な振りの要素は省き、クラップ、ステップ、ネッキング等を用いて初歩から次第に複雑化していきます。また進むとストンプやビートボックス、ダンスのベーシックステップも取り入れます。
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複数のコースを同時に受講すると各レッスンの単価がお得になります。
最大月額18,000円off
(また各自の目標に合わせた各種養成のパックコースも用意しています。)
料金お得プランを見る
| 好きな音楽。聞いているだけじゃなく歌ってみよう!!。 |
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何故厚木?Why?
マッカサーの降り立った街厚木
第二次大戦敗戦後、マッカサー元帥率いるGHQが上陸したのが厚木基地です。
つまり現代の日本の民主主義の始まり、そして最もアメリカな街は厚木であったと言えるかもしれません???。
それはともかく自分は元々米軍基地で音楽をやるために厚木に来て、厚木を拠点に音楽教室を開いています。
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当教室が黒人編集長の出版する『HIP JAPAN』に取り上げられた記事
HIP Businesses...Naoya Moro
This week, we'd like to bring to your attention a cool and HIP Business. It is our honor to profile the founder of Contemporary Acappella Club Atsugi, Mr. Naoya Moro. What makes Contemporary Acappella Club Atsugi so unipue is the fact what students are taught contemporary Jazz, R&B, Doo Wop, and Gospel by a multi-talented Japanese professional who impressively utilizes each students individual vocal talents and combines them into a truly amazing harmonious group. I've seen this first hand and I must say, this is definitely the place for anyone who's interested in learning how to sing. It is a warm and friendly enviroment and Mr. Moro's compassion for each individual students development is evident when observing his classes.
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最先端の設備
最先端のシステム、Mujeep
教室にはMacのロジックで多重録音や多数のエフェクト処理が出来る最先端のレコーディングがシステムがあります。課題曲のごとに完成では自分の声でコーラスを重ねて、ソロもレコーディングしてCD-Rでもらえます。キーボードとドラム、その他の楽器は講師がプレイします。
伴奏には3段のキーボード、上がシンセサイザー、真ん中がドローバーオルガン、下が電子ピアノ、そしてなんと同時にドラムもプレイ出来るMujeep(ミュージープ)というオリジナルのシステムです。
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▼イベント
当教室は色々なライブイベントを主催して生徒に発表の場を提供しています。
『Soul Mission』
発表会ではなく他のアマチュアアーティストとはれる位にお客さんに楽しんでもらえるレベルのライブを目標に都内、神奈川などのライブハウス、ライブバーなどでプロの生バンドで行うライブイベントです。
『Triple M music festival』
大きめな会場で2年に一度に行われる発表会的な大イベントです。
今までに厚木市文化会館、新宿ピットイン、江古田Buddyなどで行っています。
『R&B Jug Band』
アコースティックギターとウォッシュボード、バケツなど黒人のストリートのミュージシャンが使うパーカッションのアコースティック編成でストリートなどを中心に活動します。
『Soul Revival』
現代のR&Bのルーツを勉強するという目的に60's、70's、80'sなどのソウルミュージックの曲のみでバックバンド付きで行うライブイベントです。
『Home Live Party!!』 HP
3ヵ月に一度教室で行われるアメリカンスタイルのホームパーティー。
クラブタイムありライブタイムあり、みんなでお酒を飲みながら音楽を歌って躍って楽しみます。
Event info.を見る

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オンラインで発声の基礎やシンギングテクニックの基礎、入門を学べます!。
初心者はもちろんプロの方もご参考ください。
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ミュージシャンとは
音楽をやりたいと思う方の殆どは、音楽に魅了され、そして夢や希望、救いをそこに見た方が多いかもしれません。
あなたが素晴しい歌唱や演奏を聞いて感動した。だから自分もやりたいと思う。そういう方が殆どではないかと思います。
自分が受けた感動を今度は自分がみんなに伝えたい。そして聞き手から伝え手になった時に、あなたが受けた感動を伝える。そのためにあなたは何世紀という歴史の音楽の素晴しい技術を得なければいけません。
素晴しい音楽というものに今度はあなたは技術を得るために努力し、それを捧げる。それが偉大なるブラックミュージック、そして音楽への恩返しです。
そうする事で、今度はあなたが人に音楽の素晴しさ、感動、夢を与えられる素晴しい音楽家になれるのです。
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グループリンク
アメリカ人講師による日本語禁止の英会話教室
東京都町田市にある当教室と同系列の英会話教室、SPEAK ENGLISH ROOM。音楽レッスンと併用すると割引有り。
speakenglish-room.net
黒人R&Bシンガーを格安で派遣
黒人R&Bシンガーをブライダルやクラブイベントに派遣する同系列の事務所ソウル・アレンジメント。生徒には特別会員割引有り。
soul-arrangement.jp
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